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1番歯の白さが持続するのは?

このページでは、ホワイトニング後に白い歯がどれくらいの期間持続するのかをセルフ・ホーム・オフィスの3つの方法で比較してみました。

白さの持続期間を検証

セルフホワイトニング、ホームホワイトニング、オフィスホワイトニングで、白いままでいられる持続期間を比較してみましょう。

  セルフホワイトニング ホームホワイトニング オフィスホワイトニング
持続期間 1ヶ月 6~12ヶ月 3~10ヶ月
特徴

セルフホワイトニングで使われるのは、ポリリン酸という食品添加物として認められている成分。そして、酸化チタン、プラチナなど体にとって安全な成分を使ったジェル。

そのため、自分で歯に塗ることができるのですが、安全性が高い分、効果も穏やかです。
つまり白くなっても体の修復作用が早く進むため、元に戻るのも早いということになります。

セルフホワイトニングは1ヶ月に1回程度を薦めているところが多いようです。
費用もリーズナブルなので1ヶ月に1回なら通ってもいいかも知れません。

ホームホワイトニングは、時間をかけてじっくりホワイトニングをしていくタイプです。

使う薬剤の濃度は低めになっていますので、白くなるのも時間がかかる反面、薬剤が中まで浸透するため歯の深い部分まで届きます

そのため長期間効果が続くと言われています。

ただし、手間と時間、持続効果をトータルでみるとオフィスとそれほど変わらないのでは?という声もあるようです。

オフィスホワイトニングは即効性に優れているのが一番のメリットです。

薬剤を塗布してLEDなどのライトやレーザーを当てて化学的に処理するため効果が深く浸透してある程度長続きします

このとき非常に強力な薬剤を使うため、処置中や処置後に痛みを感じる人もいます。

それさえ我慢できれば、回数と持続期間を総合的に考えるとオフィスが効率的でしょう。ただし費用が高額になるため断念する人も多いですね。

効果の持続期間と手間・痛み どっちをとる?

このように持続期間を比較してみると、数字で見る範囲ではホームホワイトニングが最も長いようです。
確かに1年近く持続するものは他にはなさそうですが、もちろん個人差があります。それにホームホワイトニングの最大のデメリットである「処理する期間が長く面倒」というのがネックになります。ホームホワイトニングは通常2~8週間は自宅で毎日、ホワイトニング剤を入れたマウスピースを自分で装着するという煩わしさがついてきます。その面倒から中断する人も少なくありません。

また、オフィスホワイトニングは比較的長く白さが持続し、しかも処置がわずか1回で効果が出るなど即効性で優れていますが、その後の痛みが苦手な人も。
そう考えると、痛みもなく気軽に月1回程度のペースで通うことで白さを維持できるセルフホワイトニングのメリットは大きいといえるかもしれませんね。

方法で違う持続期間

セルフ・ホーム・オフィスに関わらず、ホワイトニングで白くなった歯も、しばらく経つと徐々に元の色に戻ってしまいます。これは人工的に白い色にされた歯が本来の状態に戻そうと、自己修復するためです。歯にとってみれば、ホワイトニングはイレギュラーなことのため、再生能力がはたらくんですね。

でも、せっかく思い切ってホワイトニングをしたのですから、少しでも長く白い歯を維持したいもの。
そのためには、定期的に、自分に合ったホワイトニングをすることで、歯の白さをキープすることができるでしょう。

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